今日は節分! ブログ 今日の出来事 13:01 パブリック 校長 自分から追い出したいものはありますか? 今日は節分です。 1年生の生活科では心の鬼を追い払う! ということで豆まき?をしました。 1年生が追い払いたいものは? ねむらいオニやさぼりオニ、わすれんぼオニ。 そんなオニを追い払う! 子ども達の元気な声が響いていました。 体育館ではバレーボールをする5年生の元気な声が響いていました。 バレーボールは球技ではボールをつかめないスポーツ。 思ったようにプレーできないもどかしさがあります。 ついつい乱暴な言葉になってしまったり、友達を責めてしまったりしましたが・・・ それでもボールを追いかける姿がよかったです。
決意と憧れと ブログ 今日の出来事 02/02 パブリック 校長 今日の中休みに令和8年度児童会書記局立候補者に来てもらいました。 来年度の児童会をどうするか?5年生が先々週から集団討議した上で、 自ら児童会書記局に立候補した理由を聞くためです。 校長室に呼び出されたことでやや緊張はしていましたが、 自分の考えをしっかりもち、はっきりと答える姿にとても胸が熱くなりました。 「自分は4年生からずっと書記局になってみたかった。次こそ書記局!という思いでここまで来た。6年生になってもその気持ちは変わらないので立候補しました。」 「これまで書記局に関わってきた。うまくできたこともあれば、もっとやれたかなと思うこともある。自分の学年や潮見小学校をもっとよく変えていきたい。」 「これまでみんなの前で発表する姿をずっと見てきた。その姿は自分の憧れだった。途中で恥ずかしさや気持ちが行かないときなどもあったけど、やっぱり自分も書記局としてがんばってみたい気持ちが変わらなかった。」 「自分の兄が書記局だった。書記局をやっていた姿がとても印象に残っている。自分もあんな風になれたらなと思って今回決意した。」 6年生は学校の看板です。 書記局という肩書きは特に重みがあります。 それを担っていく覚悟が4人には見られました。 とても期待していること。 一緒になってこの潮見小学校を変えていこうということ。 こまったらちゃんと相談していこうということ。 そんなことを伝えることができました。
今日は節分! 今日の出来事 13:01 校長 自分から追い出したいものはありますか? 今日は節分です。 1年生の生活科では心の鬼を追い払う! ということで豆まき?をしました。 1年生が追い払いたいものは? ねむらいオニやさぼりオニ、わすれんぼオニ。 そんなオニを追い払う! 子ども達の元気な声が響いていました。 体育館ではバレーボールをする5年生の元気な声が響いていました。 バレーボールは球技ではボールをつかめないスポーツ。 思ったようにプレーできないもどかしさがあります。 ついつい乱暴な言葉になってしまったり、友達を責めてしまったりしましたが・・・ それでもボールを追いかける姿がよかったです。
決意と憧れと 今日の出来事 02/02 校長 今日の中休みに令和8年度児童会書記局立候補者に来てもらいました。 来年度の児童会をどうするか?5年生が先々週から集団討議した上で、 自ら児童会書記局に立候補した理由を聞くためです。 校長室に呼び出されたことでやや緊張はしていましたが、 自分の考えをしっかりもち、はっきりと答える姿にとても胸が熱くなりました。 「自分は4年生からずっと書記局になってみたかった。次こそ書記局!という思いでここまで来た。6年生になってもその気持ちは変わらないので立候補しました。」 「これまで書記局に関わってきた。うまくできたこともあれば、もっとやれたかなと思うこともある。自分の学年や潮見小学校をもっとよく変えていきたい。」 「これまでみんなの前で発表する姿をずっと見てきた。その姿は自分の憧れだった。途中で恥ずかしさや気持ちが行かないときなどもあったけど、やっぱり自分も書記局としてがんばってみたい気持ちが変わらなかった。」 「自分の兄が書記局だった。書記局をやっていた姿がとても印象に残っている。自分もあんな風になれたらなと思って今回決意した。」 6年生は学校の看板です。 書記局という肩書きは特に重みがあります。 それを担っていく覚悟が4人には見られました。 とても期待していること。 一緒になってこの潮見小学校を変えていこうということ。 こまったらちゃんと相談していこうということ。 そんなことを伝えることができました。
潮見地区小中連携推進研修会 今日の出来事 01/30 校長 タイトル名は堅苦しい感じがしますが、 今日は潮見中学校の先生方が高学年の授業参観に訪れました。 まもなく中学生の子どもたちの様子を見ていただきました。 5年生は道徳(日本の伝統文化)、6年生は算数で速さの復習です。 いつもとは違う雰囲気のそれぞれの学年でした。 授業後は小グループになって 潮見地区の子どもたちをどう見守っていくか? 小学校・中学校でそれぞれで取り組んでいることの交流と、 来年度はどのように小中が連携していくか話し合いました。 校種を超えて人と人との繋がり合いの中で子どもたちを育てていくこと、 それは潮見地区の子育てで大切なキーワードです。